脳腫瘍と光線療法

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脳腫瘍と光線療法

2019年07月31日 水曜日

私たちサンライトグループは光線療法による難病の改善例が多くあります。ほんの一部ですが、皆様に希望を感じていただけるような症例を書いていきたいと思います。ただし、詳細に関しては省略しているところがございます。

 

脳腫瘍は複数の改善例がございます。

 

症例 60代男性

 肩こり、頭痛が続きMRIによる精密検査でこぶし大の脳腫瘍が見つかる。

 

光線療法を頭部を中心に毎日照射する。一ヶ月後、検査で腫瘍が小さくなり病院で驚かれる。

その後、光線の全身照射を毎日行うようにする。

数ヶ月経ったころ、頭の痛みがまったくなくなる。現在も治療中だが明らかな快方に向かっている。

 

56歳男性の症例

数ヶ月前から頭痛、左の手足重く感じるため病院で検査、脳腫瘍の診断を受ける。

すぐ入院を勧められるが、何かいい方法はないか家族に相談、兄から光線療法を勧められる。光線療法でよくなった例は多くあるが、時間が掛かるので根気よくやる必要があると説明を受ける。

 

光線器を2台購入し、自宅で照射を続ける。足裏、顔、後頭部。

 

半年目の診断で腫瘍が小さくなっていると診断を受ける。

 

約2年で「腫瘍が見当たりません」と診断される。

 

これらは改善を実感されている例で、すべての患者さんに当てはまるわけではありません。

 

光線療法を過信してすぐに購入するようなことをせず、情報を集め、何度も体験を重ねてください。そして体験者の生の声を聞いて、慎重に選んでいただければと思います。あくまでも光線療法というものがあるということを知るきっかけになっていただければと思います。当院では光線療法の全身照射が体験できます。また様々な症例の詳細もお伝えできますので、ご相談下さい。